Omiaiの体験談を赤裸々告白!体験記まとめ

今回はOmiaiの体験談を赤裸々に綴っていきます。

Omiaiで付き合うことはできたのか?彼氏できた、彼女できたというリアルな体験記。

ペアーズを使っていた人のOmiaiと感じる違い、OmiaiのアプリはFacebookでバレてしまうのか?

実際の攻略方法やマッチングアプリを使ってみた人たちの評判を詳しくみていきましょう。

 

Omiaiを使ってみた率直な感想

今回Omiaiを使ってみて、とてもかわいい女性や美人が多く登録しているのは実際にプレイしてみてわかった。

そして、Facebookでの登録が必死で、申し込みする際には証明書を提出しないといけないので、この時点で、サクラや業者を極力入れないような仕組みを取っている。

仮に、そのような人たちがいても、違反報告制度があり、排除できます。

 

使っていて、真剣な人は多いかなという印象。

遊び目的ややりモクの人はいらないと、プロフィールで公言している人も一定数おり、ちゃんと真剣に出会いたいという人たちが多いようである。

 

私がOmiaiを始めることになったきっかけ

私がマッチングアプリ、Omiaiを始めることになったきっかけは、決してA/Bテストをするために登録してみたという好奇心が原因だからとは口が裂けても言えない。

恋愛を楽しみたいという純真無垢な気持ちからである。

 

29歳になって、周囲の友達の多くが結婚していることを知って、もうすぐ30歳。

20代前半の頃には合コンの神様と言われていたこの私が…。知らぬ間に負け犬になっていたという背景もあってという事情もあったことは、これも口が裂けても言えない。

恋愛がしたいという純真無垢な気持ちからである。

 

昔は一緒によく遊んでいた友達も、家庭を持ち、子供をもち、友人の私を放置して、家族のために時間を使う。

もちろん、当然と言えば、当然である。

しかし、自分だけが置いてきぼりにされたような、得体のしれない感情によって、衝動的に気づいたらOmiaiに登録していたのである。

 

もちろん、職場にも女性はいる。

しかし、介護職に付いているということもあって、ピチピチとした生きのいい女性はほとんどいない。

そんなことを言っては働いている場所のおばさまたちに、大変失礼なので、口が裂けても言えない話なのではあるが…。

今思えば、リア充の男女が集まる東京のIT企業なんかだと、もう少し面白かっただろうに…。

そんな女性の不毛地帯の生活が毎日繰り返される中で、ある時、突然、マッチングアプリの広告が目に止まります。

そこから、私は、複数のマッチングアプリを使って、女を捕まえるという荒技を使うようになったのである。

おそらく、こんな私のあり方は、女性からすると、最低ということになるのだろう。

 

さて、その話は今回のテーマではないので、置いておこう。

実際にOmiaiに登録して感じたのは大きく以下の3点である。

  • 真面目で熱い交際を望むかわいい女の子多数
  • Facebookとの連動やはじめの登録時の書類のチェックなどで比較的安心
  • かわいい、美しい女の子が多い

OmiaiはFacebookの広告で目にする機会も多く、サクラや業者、援助交際のための場所のようなイメージがあったが決して違う。

 

Omiaiで出会えた女性たちは?

詳細に関してはラストの部分で、体験談として詳しく紹介するが、私の場合、Omiaiを使って2ヶ月で五人の女性とデートをすることに成功した。

会社の同僚にいうと、「独身はいいよな」「俺らはもう結婚していて、遊びに行くこともできない。お前が羨ましい」という嫉妬の言葉を受けまくることになった。

当然、結婚して子供がいる俺たち勝ち組みたいに、言われることもあったので、今はドヤ顔で報告しているのだが。

そんな大したことないことに優越感を感じる自分もバカに思える。

(写真)

ちなみに、出会った女性はこちらの写真のように、とてもかわいい。

さらに、普段は出会えないような女性たちが多数いた。

アプリゲームでいうなら、ガチャを引いてみて超レアキャラが登場するようなあんな感覚に似ている。

ポケモンでいうなら、色違いのポケモンが登場するかのような。

あっ、申し訳ない。女性をゲームやアニメのキャラクターに例えてしまったことは恐縮である。

実際に会ったのは以下のような人たちである。

 

26歳教師

一人目は26歳の教師である。とてもふわふわとした感じな方で、とてもじゃないが教師には見えない人だった。小学校1年生の担任をしていて、小学1年生は宇宙人にしか見えないだとか、ほざいていたが、それが現実なのだろう。

この人とは、ペアーズのメッセージをやりとりする際には、タメ語になったが、実際に会ってみると、なんだかぎこちなくなった。

タメ口にして、初めて会った時に、タメ口というのは私の思想及び良心の自由に反するものであった。とは言え、美人であった。

 

27歳の看護師

続いてはとてもスタイルが良い看護師さんである。

子供の頃からバレエを習っているようで、本当に姿勢がよく、美人というのにふさわしかった。しかし、そんな彼女の身長は175センチで自分よりも4センチも高かったのである。

さらにヒールも履いて話をされると、自分が上から見下ろされるレベルで、その瞬間、私はギブアップすることになってしまった。

気の弱い私の一面が出てしまいお恥ずかしい限りであるが、やはり、男として、身長は相手より高くないと自分の自尊心を満たすことはできないようである。

 

30歳のメーカー勤務の女性

大手メーカーでマネージャーをしているという女性。

ちなみに、某有名企業に勤めていることもあって、年収は1000万円を超えていた。

とてもじゃないが、年収600万円の自分では自分の自我を保てないと思っていたが、実際にお話をしてみると、なかなか楽しむことができた。

写真ではそこまで美人には見えなかったが、実際にあってみると、かわいい。

そして、この女、日本語、英語、フランス語、ドイツ語も喋れるという超才能の持ち主。

 

ここで、紹介してきたのは比較的好感を持つことができた人たち。

もちろん、身長や年収など、本来、純粋な恋愛をする上で考えてはいけないものを頭の中で考えてしまって、結果的に、その相手とは1回で断念することにはなった。

その点で、人間的に、私としてまだまだ未熟だったこともあるのかもしれない。

実際に会えたの?体験記その1と教訓

今では夢をみていたのではないかと私は思うのだが、今の連絡のやりとりをしているので、正夢ではなかったのだろう。

「男は30歳を超えたあたりからモテる」という言葉を残して私をフッた4年前に付き合っていた彼女。

私の簡単なプロフィールを。

29歳独身、趣味はペアーズやOmiaiと行ったマッチングアプリでいろんなタイプの女性と出会うことという、やばいヤツです。

ちなみに、普通に東京でサラリーマンをしています。年収でいうと、550万円なので、そこそこな感じであろうか。

一人目の女性:旅が大好きアクティブ女、深夜に5時間電話でやりとりして既読無視で終わる(わろた)

私がはじめてOmiaiを使って接触を持った女性は一人で、屋久島やマレーシアなどの島を巡るのが好きなバックパッカーです。

この子とのはじめのメッセージのやりとりは本当に激しかった。

普通に考えてみて、スクロールするのに5分くらいかかってしまうくらいの長さのやりとりを行なっていたのだ。

いや、まじ、ありえない。

具体的なお話をしていた内容を、私の妹あやんせに手伝ってもらいながら紹介する。ということで、あやんせ、頼む。台本はこれだ。

しんのすけ

しんのすけ
初めまして、しんのすけと言います!よろしくお願いします!
あやんせ

あやんせ
ビッグKさん、初めまして、旅ガールです!
しんのすけ

しんのすけ
プロフィールをみたところ旅お好きなんですね。
あやんせ

あやんせ
そうなのです!めっちゃ大好きで、屋久島とか、マレーシア、フィリピンなどの島巡りを一人で行くのが大好きです。
しんのすけ

しんのすけ
一人で!?寂しくないですか?
あやんせ

あやんせ
いえ!めっちゃ楽しいですよ。その土地の人たちといっぱいおしゃべりして、宿泊させてもらったり。
しんのすけ

しんのすけ
そうなんですね。度胸ありますね〜。さすが旅ガールさん。
あやんせ

あやんせ
しんのすけさんも旅によく行かれるんですね〜
しんのすけ

しんのすけ
ええ、一人寂しいんで、一緒に行ける人探しています!
あやんせ

あやんせ
なるほどね。

このようなやりとりが淡々と続き、めちゃくちゃ、お互いにメッセージはヒートアップ。

しんのすけ

しんのすけ
いやぁ、旅がーるさん、めっちゃ面白いです。
あやんせ

あやんせ
ほんと?しんちゃん、なんか、あたしと合いそうな感じしたからよかったら今夜ちょっと電話してもいい?
しんのすけ

しんのすけ
全然いいよ。
あやんせ

あやんせ
やったー!!!

その夜の12時からスタートして、そのやりとりは朝の5時まで続くということに…。

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